フォト

最近のトラックバック

おしらせ

森清範貫主の真筆色紙額

平成30年の漢字は「災」。
「今年の漢字」で有名な「清水寺」の森清範貫主に、お好きな文字を真筆して頂けます。
通常は1文字だけの承りですが、特別に2文字まで書いて頂けます。
家宝となるご真筆は、オリジナル木製額に入れて、お納めさせて頂きます。
お申し込みはやお問い合わせは「きもの絵巻館」025‐757‐9529までお願い申し上げます。


1_6

「八神純子 クリスマス・ディナーショー」、受付終了しました。

「新潟県きもの振興会 中越支部」が12月17日に主催する「八神純子 クリスマス・ディナーショー」。
「きもの絵巻館」取扱分につきましては、全てのお申し込みは受付終了致しました。
お申し込み・お問い合わせを頂き、ありがとうございました。
Img_6154

「ハズキルーペ」、お取り扱い致します!!

あの話題の「ハズキルーペ」を期間限定で「きもの絵巻館」にてお取り扱い致します!
これは毎年恒例となりました、縁起の「初絹」の商品として、販売するものです。
Img_6706
詳しくは、025‐757‐9529までお気軽にお問い合わせ下さい。

八神純子 クリスマスディナーショーのお知らせ

「きもの絵巻館」が参加する「新潟県きもの振興会 中越支部」が主催する「八神純子 クリスマス・ディナーショー」。
昨日「きもの絵巻館」割り当て分の座席と料金が決まりました。
最前列と2列目のテーブルですから、間近で八神純子さんのパフォーマンを楽しめます。
特別料金は、ホームペーシやSNSに出してはいけないとのことですので、025-757-9529(きもの絵巻館)までお問い合わせ下さい。
FacebookやTwitterをご覧頂きましたお客様から、お申し込みやお問い合わせを頂戴致しております。
まだ、お席に余裕がございますので、ご関心のあります方は、お早めにお申し込み下さい。
また、出来れば、おきもの着用でのご参加をお願い申し上げます。
※10月5日午後6時現在残席2席となりました。
※座席決定に際しましては、お着物をご着用のお客様を優先させて頂きますので、予めご了承下さいませ。
【八神純子  クリスマスディナーショー】
日時:平成30年12月17日(月)
            午後1時開場
            午後1時15分~お食事
            午後2時45分~ショー
会場:ホテルニューオータニ長岡 2階白鳥の間(新潟県長岡市台町2丁目8番35号)
Img_6154_4

2018年 クリスマスディナーショー、速報!

「きもの絵巻館」も参加する「新潟県きもの振興会 中越支部」の総会が昨日開催されました。
その場にて、今年の「クリスマス・ディナーショー」は、八神純子さんのゲストステージを会場の「ホテルニューオータニ長岡」に申込みすることになりました。
日時は12月17日(月)、会費には本格的フルコースとお好きなアルコール類など飲み放題が含まれます。
正式に決定しましたら、改めてご報告致します。
どなた様も、お気軽にご参加頂けます。
※できるだけお着物でのご参加をお願い致します。
お申し込みやお問い合わせをお待ち致しております。
 

「大地の芸術祭」のおみやげ

3年に一度の「大地の芸術祭」が始まりました。
「大地の芸術祭」の作品をご覧に当地にお越しのお客様への「きもの絵巻館」のオススメのお土産は、「七代目 吉澤与市の世界」のハギレを使用した、お洒落バッグです。
Pro2_2260x0
「きもの絵巻館」のネットショップの新規開設に伴って商品開発を致しました。
Pro1_2260x0
芸術作品巡りの合間に是非、ご来館下さい!
Pro4_3260x0
Pro6_2260x0
Pro3_3260x0

全国大会 史上初6連覇へ 王者の演武「負けない」

7月28日に「当間高原リゾートホテルバルナティオ」にて行いますゆかたパーティーにて、空手パフォーマンスショーをご披露頂く、絶対王者・高野万優(まひろ)ちゃんの記事が本日の『新潟日報』に掲載されていました。
当日は、史上初の6連覇を目指す高野万優ちゃんを応援する企画も考えております。
1

ホームページに「工場見学」のページを追加しました。

「きもの絵巻館」のHPに「工場見学」ページを追加しました。

是非、ご覧ください。
180518_031
180518_060
180518_017
180518_019_2
180518_004

震災お見舞い申し上げます。

昨日の大阪府北部を震源とする震災に際し、心より御見舞い申し上げます。
この後も余震などが予想されます。
十分お気をつけ下さい。

『若旦那のひざまくら』

Img_4605
西陣の老舗帯メーカーを舞台にした、きもの美人の作家:坂井希久子先生の最新作『若旦那の膝まくら』。
 
都内有名デパートに務める、女性主人公:長谷川芹が、老舗機屋の若旦那と婚約するするところから物語は始まります。
芹は会社の今後を考え、メーカー直販店を原宿に出店する計画を立案しますが、その過程が原宿店「伴治郎」の出店計画時とダブってとても面白かったです。
 
メーカーが直営店をする時に大切なことは何か?大変なことは?
物語のなかでもしっかり語られています。
 
業界の裏話や京都ならではの慣習などもしっかり抑えていて読み応えがあります。
「うっとこ」など西陣の住人の言葉遣いも絶妙なスパイス。
 
 
きもの愛好家の皆様におススメの一冊です!
 

より以前の記事一覧