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2009年2月

『家庭画報』4月号に掲載されました!

02433_0904_l 本日発売された『家庭画報』4月号のP198に「きもの絵巻館」の原宿店「伴治郎」の着物が紹介されています。

「桜づくしのきもの」という特集の中で、「薄墨の桜」として「伴治郎」が提供した桜柄のすっきりとした洒落訪問着が掲載されています。

02433_0904_contents_l モデルは南果歩さん。新潟県出身のハリウッドスター・渡辺謙さんの奥様です。

「七代目 吉澤与市の世界」ON『美しいキモノ』春号

2009_image215 手と心のつむぎ、受け継がれる伝統と技-全国のきものファンに人気の「七代目 吉澤与市の世界」の新作がこのたび発売された『美しいキモノ』春号のP140&P141に掲載されています。「軽やかな街着にお薦めしたい紬地のおしゃれ小紋」ということで3作のお着物が紹介されています。

こちらのお着物につきましてのお問い合わせなどは「きもの絵巻館」までお願いします。 Yoiti1_2Yoiti2  Yoiti3_2

「七代目 吉澤与市の世界」を製作している工房で、職人さんたちが丹精込めて織り上げた様々なお洒落紬を「きもの絵巻館」オンラインショッピングにてお取扱いを致しております。こちらはネット販売用に商品を取りそろえ、ネットならではのお買い得価格となっておりますので、是非、お立ち寄りくださいませ。

また今回の『美しいキモノ』春号ではP162から染織研究家・木村孝先生の監修で「無地名人の色無地道場」という企画も掲載されています。

「きもの絵巻館」ではお好きな生地(丹後OR長浜もの)とおすきな色をお選び頂く「貴女だけのオリジナル色無地」を73,500円(消費税込)で特別販売致しております。

さらにお持ちの白生地をお好きな色に染める時は8,400円(消費税込)にて承っています。(再練・汚れ落としなどは別料金となります)あわせてご利用下さいませ。もちろん紋入れ・お仕立て・染め替えなども承りますので、お気軽にお問い合わせ下さいませ。

染織の祭典 十日町フェアー

このブログでも何度かご案内をしていますが、3月6日(金)・7日(土)・8日(日)に名古屋市中区丸の内の愛知県産業貿易館で「染織の祭典 十日町フェアー」が開催されます。

このたび発売された『美しいキモノ』春号の100ページに一面広告が掲載されています。

きもの絵巻館では「染織の祭典 十日町フェアー」の入場案内をお取扱い致しておりますので、ご入場希望の方は早めにメール・電話にてお申し込み下さいませ。

今回の「染織の祭典 十日町フェアー」恒例のお楽しみゲストは冠二郎・キムヨンジャ・水前寺清子となっております。

更には、人気のリゾート「ホテルベルナティオ」や日本三大薬湯の一つ松之山温泉「ひなの宿 千歳」の宿泊券などお買い上げ頂きましたお客様への特別抽選会もございます。

※ゲストステージは「染織の祭典 十日町フェアー」の案内封筒をご持参の方のみ、座ってご覧になることができます。早めにお申し込み下さい。

【染織の祭典 十日町フェアー】
日時:平成21年3月6日(金)・7日(土)・8日(日)
   午前10時~午後5時30分(最終日のみ午後4時まで)
会場:愛知県産業貿易会館1F第1展示場(名古屋市中区丸の内3-1-6)

特別ゲスト:6日 冠 二郎
      7日 キム ヨンジャ
      8日 水前寺 清子

雪まつり雪上カーニバル招待ゾーン

いよいよ今週末の20日(金)から「第60回十日町雪まつり」が始まります。この雪まつりのメインイベントは21日(土)午後6時から城ヶ丘ピュアランド特設会場にて行われる「雪上カーニバル」です。

今回の雪像舞台は「未来へつなぐ愛の炎」というテーマで「国宝火焔型土器」をモチーフに制作されます。

また、ゲストは中村あゆみ、バブルガム・ブラザーズ・やなわらばー、イカルス渡辺、がーまるちょばで、司会を照英と江口ともみが勤めます。

この「雪上カーニバル」招待ゾーン(ステージ前のゾーンです)の入場チケットを「きもの絵巻館」では10枚程度用意を致しました。

こちらのチケットを希望の方は20日から「きもの絵巻館」にて行われる「第60回十日町雪まつり協賛記念展示会」に来場のうえ、「招待ゾーンチケット希望」の旨、「きもの絵巻館」スタッフにお伝え下さい。

数に限りがありますので、先着申込受付順とさせて頂きますので、予めご了承くださいませ。

BSNイブニング王国

BSNの人気番組「イブニング王国」の2月17日(火)放送のなかで、「吉澤織物株式会社」の製造現場と「きもの絵巻館」が放送される予定です。番組の中の「ヤンキャベのマドンナを探せ!」というコーナーをお見逃しないように。こちらはヤングキャベツの二人が県内のマドンナを皆様に紹介するものです。

今回は、吉澤織物できもののデザインをしている「山田智恵子さん」がマドンナで、きものの製造工程を説明しながら、十日町のきものをPR致します。

是非、ご覧下さい!

一日芸妓体験

157010 200901310055141n 31日に新潟の三業会館で古町芸妓を体験してもらう会が開催されたそうです。

こちらに協力しているのが「きもの絵巻館」も日頃お世話になっている柳都振興株式会社さんです。柳都・古町の粋と雅をお客様に感じて頂くお着物の多くは「きもの絵巻館」で誂えさせて頂いております。

写真の着物は「吾妻徳穂 踊りの世界」の振袖です。人気のブランドは新潟の「振袖さん」にもよくお似合いなので、ご愛用を頂いております。今回は水色の振袖を体験希望のお客様にお着せになられたようです。

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